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メディア

2023.03.16

当法人協賛の映画「オレンジ・ランプ」が6月30日(金)公開!

当法人協賛の映画「オレンジ・ランプ」が6月30日(金)公開!

当法人が2023年公開予定の映画『オレンジランプ』に協賛いたしました。

「オレンジ・ランプ」の公開日が6月30日(金)~に決定いたしました。
新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座他にて全国ロードショーとなります。
※その他の劇場については随時発表となります。

当法人は現在、小田原市内上映に向けて取り組んでおります。日程が決まりましたらHPでもご紹介いたします。

 

エンドロールの一部で潤生園のご利用者様とスタッフの写真が出る予定です。お楽しみに

 

https://www.orange-lamp.com/

■特報:https://youtu.be/anSaybdrVgo

 

 

2023.01.01

当法人が2023年公開予定の映画「オレンジ・ランプ」に協賛しました

当法人が2023年公開予定の映画「オレンジ・ランプ」に協賛しました

当法人が2023年公開予定の映画『オレンジランプ』に協賛いたしました。当法人は現在、小田原市内上映に向けて取り組んでおります。日程が決まりましたらHPでもご紹介いたします。

https://www.orange-lamp.com/cf/suppoter.html

 

以下、製作陣プレスリリースより

企画・原作・プロデュースは映画『ケアニン』シリーズの山国秀幸。監督は、『村の写真集』『しあわせのかおり』などを手掛けた三原光尋が務める。
本作は若年性アルツハイマー型認知症と診断されてから9年が経った現在も普段通りの生活を送られている丹野智文さん他、実在する認知症ご本人やご家族の方々の実話を元に、ご本人、ご家族、そして社会が認知症とどう向き合うべきかのヒントを散りばめたストーリーとなっている。また、「日本認知症本人ワーキンググループ」や「認知症の人と家族の会」などの関連団体も全面協力。認知症を悲劇や避けるべきものとして描くのではなく、誰もがなりうる時代であることを前提に、“認知症になっても安心して暮らせる社会作り”に繋がる作品を目指す。

 

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000056629.html

 

 

 

2022.09.27

日本医療企画出版『介護ビジョン』10月号に新卒職員のインタビューが掲載されました。

日本医療企画出版『介護ビジョン』10月号に新卒職員のインタビューが掲載されました。
『地域介護経営 介護ビジョン』の特集に当方特別養護老人ホーム潤生園の2022年に大学を卒業した新入職員4名がインタビューを受けました。
以下、介護ビジョン編集部より。
https://www.jmp.co.jp/carevision/
第2特集
学生・学校側の視点から、働きたい・働いてほしいと思う職場の特徴や、選ぶときのポイントを考えました。養成校の講師から学生の実情を伺ったほか、実際に今年の春から働き始めた新卒職員にアンケートを取り、当法人を選んだ理由や、働き始めて感じたことなどを紹介します。
2022.08.29

「SSKPアビリティーズNo.172」

「SSKPアビリティーズNo.172」

日本におけるアビリティーズ運動の嚆矢である、日本アビリティーズ協会編集の総合福祉情報誌「SSKPアビリティーズNo.172」において、本法人の歴史と取り組みが紹介されております。
運営理念、介護食の開発、研修体制など、多岐にわたって取り上げていただいておりますので、是非ご覧ください(画像クリックでPDFファイルが開きます)。

 

■アビリティーズグループ
 https://www.abilities.jp/

■同ページ内「アビリティーズ運動」について
 https://www.abilities.jp/abilities_group/idea

2022.08.10

障害者福祉:潤生園総合サービスセンターが地域生活支援拠点となりました

障害者福祉:潤生園総合サービスセンターが地域生活支援拠点となりました
当法人 潤生園共生型短期入所が小田原市地域生活支援拠点に位置付けられました。
高齢分野はもとより、障害福祉サービスにも専門性を生かして、尽力してまいります。
現在も年齢制度を撤廃した高齢者、障害者双方が利用できる共生型短期入所は高い評価を頂いております。
※地域生活支援拠点等とは、障害者の重度化・高齢化や「親亡き後」を見据えた、居住支援のための機能をもつ場所や体制のことです。 居住支援のための主な機能は、相談、緊急時の受け入れ・対応、体験の機会・場、専門的人材の確保・養成、地域の体制づくりの5つを柱としています。

 

2022.07.28

中央法規出版「おはよう21」9月号に新卒職員たちが掲載されました

中央法規出版「おはよう21」9月号に新卒職員たちが掲載されました
特別養護老人ホーム潤生園に配属された新卒職員3名と施設長、介護課長が鎌田實先生と対談し、介護の魅力について語り合いました。
※出版社からのお詫び。巻末の施設写真に誤植があり、他法人の施設が掲載されています。

 

2022.07.15

NDソフトウェアチャンネルで潤生園の取組みが紹介されました

NDソフトウェアチャンネルで潤生園の取組みが紹介されました

潤生園は科学的介護の先駆者でもあります。現在、厚生労働省が進めている科学的介護について取材を受けました。また、介護業界で有名なコンサルタント小濱道博氏と特別養護老人ホーム潤生園施設長の井口が対談しています。ぜひご覧ください。

 

 

施設紹介
小濱・井口対談

 

2022.06.15

『時代のニューウェーブ』で潤生園の在宅介護の取組みが紹介されました

『時代のニューウェーブ』で潤生園の在宅介護の取組みが紹介されました

最期まで住み慣れた自宅での生活を支え切る。そんな思いの詰まった内容です。ぜひご覧ください。

 

https://j-newwave.com/archives/odawarafukushi

 

2022.05.19

特別寄稿「私たちはコロナとこう闘った――介護施設・潤生園の2年間」

特別寄稿「私たちはコロナとこう闘った――介護施設・潤生園の2年間」
特別寄稿「私たちはコロナとこう闘った――介護施設・潤生園の2年間」が『医療と介護2040』より配信されました。同園の井口健一郎施設長がコロナ禍の2年を振り返ります。「私たちの施設は医療施設ではなく生活を支える介護施設」であり、「これまでのやり方に固執していてはサービス低下を招きかねない、高齢者に来年は必ず訪れるとは限らない」との思いから、いち早くオンライン化を進めました。感染予防だけでなく「職場では誰がかかっても非難しないことを徹底」し、スタッフや実習生の心情にも細かく配慮した日々を綴ります。
記事リンク:https://bit.ly/3Nml67P
*今なら1週間無料で購読できます*
こちらへ:https://bit.ly/3ln5OF8

  #高齢者施設

 

 

2022.03.19

大ヒット御礼:亀梨和也主演、ジャニーズWEST濵田崇裕出演『正体』ー潤生園が介護監修したドラマ

第一話はWOWOW史上驚異的ヒットになったようです。↓↓↓
本日、22時より潤生園が介護監修を行ったWOWOWドラマW『正体』第2話が放送されます。
第2話では、在宅介護や認知症について監修しました。
公式ホームページ、予告PVはこちらから↓↓↓

原作:染井為人「正体」(光文社文庫刊)
監督:中田秀夫 谷口正晃
脚本:前川洋一
音楽:海田庄吾

主なキャスト
亀梨和也(KAT-TUN)、黒木瞳、市原隼人、貫地谷しほり、上川隆也、堀田真由、濵田崇裕(ジャニーズWEST)、音尾琢真(TEAM NACS)若村麻由美、高畑淳子

 

2022.03.12

本日放送:亀梨和也主演、ジャニーズWEST濵田崇裕出演『正体』ー潤生園が介護監修したドラマ

本日放送:亀梨和也主演、ジャニーズWEST濵田崇裕出演『正体』ー潤生園が介護監修したドラマ
本日、22時より潤生園が介護監修を行ったWOWOWドラマW『正体』が放送開始されます。本日、共同通信社の発信で全国地方紙に潤生園井口施設長の記事が掲載されています。東京新聞、福井新聞、沖縄タイムズ、宮崎日日新聞、北日本新聞、京都新聞、山陰中央新報、 長崎新聞等掲載。
以下、井口施設長コメント
wowow連続ドラマw「正体」の介護監修をさせていただきました。亀梨さん、濵田崇裕さん、堀田真由さん、黒木瞳さんにも技術指導しました。脚本やセットにも携わらせて頂きました。総監督は「リング」や「事故物件」で有名な中田秀夫監督、脚本は「FUKUSHIMA50」の前田洋一氏です。本作はストーリーとしても面白いです。井口及び潤生園が作った介護の世界もご堪能下さい。

 

2022/3/12(土)22:00 放送・配信スタート

原作:染井為人「正体」(光文社文庫刊)
監督:中田秀夫 谷口正晃
脚本:前川洋一
音楽:海田庄吾

主なキャスト
亀梨和也(KAT-TUN)、黒木瞳、市原隼人、貫地谷しほり、上川隆也、堀田真由、濵田崇裕(ジャニーズWEST)、音尾琢真(TEAM NACS)若村麻由美、高畑淳子