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メディア

2015.05.11

施設長は何を残して、何を受け継ぐのか

潤生園時田純理事長が神奈川県立保健福祉大学名誉学長安部志郎氏と対談した内容がブックレットとして発刊されました。
全社共ブックレット6「変革のなかの福祉施設長」2015年5月7日

こちらからご覧ください>>>

 

内容

○ 社会福祉の理念とは
○ 福祉に対する価値観とは
○ 福祉の仕事、対人ケアの醍醐味とは
○ 専門職が備えるべきもの
○ 資格はスタート、目標ははるか彼方にある
○ 福祉施設長の役割と専門性
○ ほとばしるエネルギーの源とは
○ これからの福祉施設の役割と施設長像
○ 施設長は何を残して、何を受け継ぐのか

2015.01.26

特集)社会福祉法人新時代

日経ヘルスケア2015年1月号で「社会福祉法人新時代」と題して今後の社会福祉法人の在り方が特集されました。当法人時田純理事長は「社会福祉法人の役割は、地域の課題を解決するために必要なサービスや拠点を整備すること。『もうからなければやらない』という考え方は、社会福祉法人の理念に反する」と述べ、当法人の定期巡回サービス及び自らが発起人となった生活困窮者支援サービス「かながわライフサポート事業」について紹介致しました。

 

日経ヘルスケア2015年1月号の記事はこちらかご覧ください>>>

2015.01.22

順天堂大学 研究論文

2013年12月、順天堂大学保健看護学部による「順天堂保健看護研究」第二巻が発刊されました。総説「地域包括ケアシステムの構築に関する一考察」(稲葉光彦氏)では「地域包括ケアシステムの先駆けといえる社会福祉法人小田原福祉会潤生園」として取り上げられました。

 

こちらからご覧ください。>>>

 

2015.01.13

朝日新聞 『命を支えた70年』

平成27年1月6日の朝日新聞「かながわの戦後」で『命を支えた70年』として、当法人時田純理事長の取材記事が掲載されました。

「ふれあい処ひとやすみ」 の近況と誕生した背景等も綴られています。

 

掲載記事はこちらから>>>

 

2014.11.13

ライフサポート事業

社会福祉法人は、失業、虐待、DV、けがや病気などが原因で生活に困っている人たちに寄り添って、訪問・相談を通じて必要な制度につなぐ活動を行っています。

 

かながわライフサポート事業における潤生園の取り組みを紹介します。
>>>こちらをクリックしてご覧ください

>>>ライフサポート事業の新しいパンフレットはこちらから

2014.10.29

朝日新聞に掲載されました。

「2025年問題」企画に、「口から食べたい」と題して潤生園の介護食への取り組みが紹介されました。

 

2014年10月29日朝刊 こちらからご覧ください。>>>

2014.09.04

定期巡回・随時対応サービスのインタビュー記事

介護保険情報2014年9月号に当法人理事長へのインタビュー記事が掲載されました。

「定期巡回・随時対応サービスは地域包括ケアシステムを支える」というテーマでお話しいたしました。

 

記事の全文はこちらです>>>

2014.09.02

介護保険制度改正と介護報酬算定基準の抜本改正について

介護経営白書2014-2015年版 『介護の使命と将来像 地域包括ケア時代の「人づくり」』に当法人理事長時田純の提言が掲載されました。

「第2章 介護保険制度改正と介護報酬算定基準の抜本改正について」執筆致しました。

 

こちらをクリックしてご覧ください>>>

 

2014.08.19

定期巡回・随時対応サービスなどの実施で経営効率が高まる

月刊介護保険2014年8月号に当法人理事長時田純への取材原稿が掲載されました。

 

こちらからご覧ください。>>>

2014.08.01

御下賜金(ごかしきん)を拝受しました。

御下賜金(ごかしきん)を拝受しました。

平成25年12月23日の天皇誕生日に際し、天皇陛下より社会福祉事業御奨励の思し召しをもって、社会福祉法人小田原福祉会に金一封が下賜されました。

 

12月27日神静民法の記事はこちらからご覧になれます>>

2014.03.01

理事長より提言

介護ビジョン2014年3月号に当法人理事長時田純への取材記事が掲載されました。地域包括ケアシステムの運営に向けて人材確保や介護職の給与問題等について提言致しました。

 

詳しくはこちらから>>>

2013.12.24

「介護食」の始まりは潤生園から

最近では「介護食」という言葉は多くの人によって使用され、その意味するところも理解できる一般的な言葉となっています。 しかし今から30年以上前の昭和時代には、そういう言葉はありませんでした。

昭和53年の設立以来、潤生園では高齢者に対して最後まで口から食べて欲しいと食べやすい食事を工夫・考案し、理事長時田純が「介護食」と名付けました。

医学博士宇野文平先生による 『DR.UNO’s ソフトダイエット 理論と実際「介護食」』 にはキザミ食の起源と介護食の始まりが記されています。

 

1.介護食とは何のこと? -その定義と目的ー>>