「市井の名医」
生命科学振興会が発行する『医と食』(Vol.8 No.3 2016年6月1日発行)の連載「市井の名医」に、本法人理事長・時田純が取り上げられております。
また、本号表紙には潤生園の運営理念を掲げていただきました。
生命科学振興会が発行する『医と食』(Vol.8 No.3 2016年6月1日発行)の連載「市井の名医」に、本法人理事長・時田純が取り上げられております。
また、本号表紙には潤生園の運営理念を掲げていただきました。
台湾の介護施設から招聘を受け、5/17~19と5/24~26の二回にわたって、海外出張講習を行いました。前半部の井口人財育成センター長による講義がHELPMAN! JAPANのFacebookページに取り上げられ、好評をいただいております。
こちらからページに飛べます。>>>
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「医療・介護の安全保障を推進する民間会議」が、シンポジウム「地球は一つ 認知症とともに生きる」を開催しました。
本法人の理事長・時田純は、シンポジウム後半の「国際シンポジウム・認知症と共に生きる」の座長を務めました。
「フジサンケイビジネスアイ」(5月25日)にシンポジウムの様子が紹介されております。
■記事はこちらから>>>
医学書院 発行の『訪問看護と介護』(2016年4月号)に、
本法人の携わった研究が掲載されております。
「自然で穏やかな看取りケア」を導くための研究となっております。
日本医療企画の発行する『介護ビジョン』(2016年3月号)に、
三法人が共同開発した次世代リーダー研修「Draw Up!研修」が紹介されました。
研修の概要、各法人の教育担当者による座談会、参加者の声が掲載されています。
『認知症ケア最前線』に連載中の
「ターミナルケア入門」(最終回)です。
最終回の今回は、「ご家族への配慮」をテーマとして、
潤生園施設長の西山八重子が解説しました。
(2016年2月5日 発行 第55号)
小田原の回覧板系フリーマガジン『おとなりさん』(FM小田原)に、
定期巡回・随時対応型訪問介護看護ご利用の感想が掲載されております。
ご利用者とご家族、担当・池野による座談会です。
(定期巡回・随時訪問型の説明)
『シルバー新報』(環境新聞社)2016年1月29日に、
介護業界初の試みである合同研修が取り上げられました。
合掌苑・福祉楽団そしてリクルートとともに共同開発をした研修プログラムです。
(敬称略)
末尾に本法人人財育成センターの井口副センター長の談話が掲載されております。
『日経ヘルスケア』2015年11月号に、
「病院・介護施設における給食
CASE STUDY 社会福祉法人 小田原福祉会」
が掲載されております。
介護食の開発・真空調理法などについて説明をしております。