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みんなの家 南足柄の紹介

日本医療企画 発行の『最新介護経営 介護ビジョン』(2017年8月号)の連載「探訪! 地域一番星」にて、本年6月開設の「潤生園 みんなの家 南足柄」が取り上げられております。

 

■こちらからご覧ください>>>

 

居室数ランキング500

『週刊 高齢者住宅新聞』(456号)の特集「高齢者住宅・施設運営居室数ランキング 全国トップ500法人」にて、本法人がランクインしております。

 

■こちらからご覧ください>>>

 

特養における「看取り」(新聞取材)

毎日新聞紙上の連載「どう変わる医療と介護」(7/12付)
【特養でみとり、広がる 医師の協力必須】
において、潤生園が取り上げられております。
 実際に潤生園で家族を看取った方の話や、
潤生園の看取り体制が紹介されております。

■こちらからご覧ください>>>

DRAW UP!研修 の紹介記事

合掌苑・福祉楽団そしてリクルートとともに共同開発をした研修プログラムである
「DRAW UP!研修」が、介護求人ナビ に取り上げられています。
(敬称略)
第1回 介護リーダー育成の新機軸!3法人が相互現場訪問
第2回 介護人材の育成はもはや1法人だけでは困難?
第3回 参加した介護職からは「自法人の良さに気づけた」

私の医療・介護物語④~⑥

シルバー新報(環境新聞社)の連載「私の医療・介護物語」の④~⑥を、本法人理事長・時田が担当しております。
2017年1月27日付「④精神的に強かった母 特養で穏やかな最期」
2017年2月10日付「⑤重度認知症の妻を介護 家族支援の必要性実感」
2017年2月24日付「⑥高齢者の多死時代へ 覚悟と死生観が必要」

 

■こちらからご覧ください>>>

 

かながわベスト介護セレクト20【追記あり】

「かながわベスト介護セレクト20」(主催:神奈川県)の入所系サービス部門に、
本法人の特別養護老人ホームが選出されました。
11/23に 介護フェアinかながわ が開催され、授賞式が行われました。
フェアの模様は、「カナロコ」(神奈川新聞社)でも取り上げられております。
■カナロコ 「介護職、魅力を発信 感動体験紹介も 横浜でフェア」

 

【追記】黒岩知事のブログ、HelpmanJapanのfacebookページにも取り上げられております。
■写真で見る!「黒岩日記」(2016.11.23) 介護フェア in かながわ
■HelpmanJapan facebook 頑張った介護事業所が報われる『かながわベスト介護セレクト20』
■タウンニュース(2016.12.3) ベスト介護 市内で2施設
■神奈川県HP 平成28年度「かながわベスト介護セレクト20」 (19事業所)
 

事例研究発表会

10/25-28の4日間に渡って、本法人の「事例研究発表会」が開催されました。
最終日の様子を「シルバー新報」が取り上げてくださいました。
「小規模多機能型居宅介護での看取り」を詳しく記事にしていただいております。

こちらからご覧ください>>>

HELPMAN JAPAN発行 福祉の教材「HELPMAN JAPAN ~介護で働くということ~」

介護業界の魅力が分かる”福祉の教材” 『HELPMAN JAPAN ~介護で働くということ~』をHELPMAN JAPANが発行しました。
本法人理事長・人財育成センター長が作成に協力しております。
Webにて無料公開中ですので、是非ご覧ください。
ホームページ http://helpmanjapan.com/article/5708>
教材PDF(無料公開中)>>>

介護職員離職防止セミナー

介護職員の離職防止対策を県西地域全体で検討するセミナーが開催されました。
セミナーでは、本法人の人財育成センター長(井口)が、入社時研修・6ヶ月研修の意義と効果を語りました。
「神奈川新聞」9/11の≪支え合い≫ページに取り上げられております。
■こちらからお読みになれます>>>

神奈川県認知症ケア専門士会

本年設立の「神奈川県認知症ケア専門士会」(会長:遠藤慶子)の第一回セミナーが開催されました。

本法人の時田佳代子常務理事が副会長、井口人財育成センター長が理事を務めております。

認知症ケア専門士・県認知症ケア専門士会の概要、第一回セミナーの様子が、神奈川新聞で取り上げられておりますのでご紹介いたします。

■こちらからお読みになれます>>>

『日本で老いて死ぬということ』

朝日新聞紙上で去年連載され、潤生園も取り上げられた
≪2025年、老人「医療・介護」崩壊で何が起こるか≫
が書籍化されました。
■朝日新聞出版の書籍紹介ページ>>>
■取材班キャップに聞く>>>

■連載当時の記事はこちらから>>>

神奈川新聞「介護の現場から 県内事業所を歩く」

神奈川新聞の連載「介護の現場から 県内事業所を歩く」2016年6月26日付で定期巡回・随時対応型訪問介護看護がテーマとなっており、潤生園の取り組みや、制度創設の経緯が紹介されております。

■こちらからお読みになれます>>>

「市井の名医」

生命科学振興会が発行する『医と食』(Vol.8 No.3 2016年6月1日発行)の連載「市井の名医」に、本法人理事長・時田純が取り上げられております。
また、本号表紙には潤生園の運営理念を掲げていただきました。

 

■こちらからご覧ください>>>

 

「新型多機能サービス創設」の提言

本法人の理事長・時田純が委員を務める 地域包括ケア推進研究会準備委員会が提言書を厚労省に提出しました。『高齢者住宅新聞』(2016.6.1)に取り上げられております。

 

■こちらからご覧ください>>>

 

台湾にて「自立支援」講習

台湾の介護施設から招聘を受け、5/17~19と5/24~26の二回にわたって、海外出張講習を行いました。前半部の井口人財育成センター長による講義がHELPMAN! JAPANのFacebookページに取り上げられ、好評をいただいております。
こちらからページに飛べます。>>>
(アカウントをお持ちでなくてもご覧になれます。
 画面下の「後で」をお選びください)

シンポジウム「地球は一つ 認知症とともに生きる」

「医療・介護の安全保障を推進する民間会議」が、シンポジウム「地球は一つ 認知症とともに生きる」を開催しました。
 本法人の理事長・時田純は、シンポジウム後半の「国際シンポジウム・認知症と共に生きる」の座長を務めました。
「フジサンケイビジネスアイ」(5月25日)にシンポジウムの様子が紹介されております。
■記事はこちらから>>>

24時間在宅ケア研究会の報告書

本法人の理事長・時田純が理事長を務める 24時間在宅ケア研究会(http://www.24h-care.com/index.html)の報告書「定期巡回・随時対応型訪問介護看護の実態と効率的なサービス提供のあり方に関する調査研究事業」が発行されました(平成28年3月)。
「はじめに」を時田が執筆しております。

■はじめに>>>
■目次>>>
■調査の概要>>>

調査報告「特別養護老人ホームの高齢者におけるBMIを用いた死期の推定」

医学書院 発行の『訪問看護と介護』(2016年4月号)に、
本法人の携わった研究が掲載されております。
「自然で穏やかな看取りケア」を導くための研究となっております。

 

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「Draw Up!研修」の紹介

日本医療企画の発行する『介護ビジョン』(2016年3月号)に、
三法人が共同開発した次世代リーダー研修「Draw Up!研修」が紹介されました。

研修の概要、各法人の教育担当者による座談会、参加者の声が掲載されています。

 

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ターミナルケア入門(最終回)

『認知症ケア最前線』に連載中の
「ターミナルケア入門」(最終回)です。

最終回の今回は、「ご家族への配慮」をテーマとして、
潤生園施設長の西山八重子が解説しました。
(2016年2月5日 発行 第55号)

 

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ご利用者の感想(定期巡回・随時対応型訪問介護看護)

小田原の回覧板系フリーマガジン『おとなりさん』(FM小田原)に、
定期巡回・随時対応型訪問介護看護ご利用の感想が掲載されております。
ご利用者とご家族、担当・池野による座談会です。
定期巡回・随時訪問型の説明
 

こちらからお読みください>>>

 

人材育成の取組について

『介護ビジョン』(日本医療企画)の2015年11月号に
本法人・人財育成センターの取組が紹介されています。
副センター長の井口がインタビューに応えております。

 

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3法人合同の職員研修

『シルバー新報』(環境新聞社)2016年1月29日に、
介護業界初の試みである合同研修が取り上げられました。

合掌苑・福祉楽団そしてリクルートとともに共同開発をした研修プログラムです。

(敬称略)

末尾に本法人人財育成センターの井口副センター長の談話が掲載されております。

こちらからお読みください>>>

介護施設における給食

『日経ヘルスケア』2015年11月号に、
「病院・介護施設における給食
 CASE STUDY 社会福祉法人 小田原福祉会」
が掲載されております。
介護食の開発・真空調理法などについて説明をしております。

 

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「特養の重介護施設化と倫理的課題」

『日本認知症ケア学会誌2015.Vol.14-3』 に当法人時田佳代子、井口健一郎、西山八重子、時田純の共同論文「特別養護法人ホームの重介護施設化と倫理的課題」が掲載されました。

特別養護老人ホームは入所者の高齢化、慢性多臓器不全の増加、認知症の合併などにより、重度要介護者の終末期ケアを担う存在になりましたが、その役割と責任にふさわしい介護報酬には程遠く、運営は自助努力に任されています。現場を支える職員にもストレス、精神疾患、バーンアウト等のリスクがついて回ります。

これらを医療との対比で考察しました。

 

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『ヘルスケア&ファイナンス』誌にインタビュー記事掲載

医療・介護読本『ヘルスケア&ファイナンス』創刊号に、
理事長インタビューが掲載されております。

 

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ターミナルケア入門(4)

『認知症ケア最前線』に連載中の
「ターミナルケア入門」4回目です。

今回は「介護職が担う医療行為について」と題して、
潤生園看護部長の小番祐子が解説しました。
(2015年10月5日 発行 第53号)

 

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日本医療経営実践協会 創立5周年に寄せて

日本医療経営実践協会の発行する『理論と実践』(no.17 2015年9月発行)にて、

同会創立5周年、ならびに「医療経営士」資格認定制度創設5周年を祝し、

理事長 時田がメッセージを寄せています。

 

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みんなの家はくさん

月刊介護保険2015年9月号で、潤生園「みんなの家はくさん」が紹介されました。
「みんなの家はくさん」は、サービス付高齢者向け住宅と小規模多機能型居宅介護事業を組み合わせた複合型施設で、できる限り受け入れを断らず最後まで生活支援を行っています。

 

掲載記事はこちらです>>>

 

 

「地域包括ケアシステムを支えるもの」

『介護保険情報 2014 9月号』誌の特集「地域包括ケアシステムの構築と特養ホームの役割」にて、潤生園の取り組みが紹介されています。
「定期巡回・随時対応サービスは地域包括ケアシステムを支えるもの」というテーマのもと、理事長と管理者へのインタビュー記事です。

 

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回覧板系マガジン「おとなりさん」

小田原市の回覧板系フリーマガジン「おとなりさん」2015年8月1日号に「潤生園物語」が掲載されました。

潤生園の介護サービスがボランティアから始まった経緯が書かれています。

 

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食の自立支援

『月刊シニアビジネスマーケット 2015 8月号』(no.133)誌に理事長インタビューが掲載されました。

テーマは「食を通じた自立支援」です。

 

こちらからご覧ください>>>

 

ターミナルケア入門(2)

前回に引き続き「ターミナルケア入門」が『認知症ケア最前線2015 vol.51』に掲載されました。

第2回は「ターミナル期における緩和ケア」と題して、潤生園看護部長の小番祐子が解説しました。

 

こちらからご覧ください>>>

 

 

ターミナルケア入門(1)

潤生園理事長時田純が『認知症ケア最前線2015 vol.50』で「ターミナルケア入門 第1回看取りケアへの心構え」について解説致しました。ターミナルケア入門は5回シリーズで、潤生園が開設後37年間で約500人の方を看取った経験とデータに基づきわかりやすくまとめました。

 

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日経ヘルスケア2015年5月号

2015年介護報酬改定「マイナス改定の逆境に打ち勝つ」テーマで潤生園時田純理事長が介護経営座談会で語りました。

こちらからお読みください>>>

施設長は何を残して、何を受け継ぐのか

潤生園時田純理事長が神奈川県立保健福祉大学名誉学長安部志郎氏と対談した内容がブックレットとして発刊されました。
全社共ブックレット6「変革のなかの福祉施設長」2015年5月7日

こちらからご覧ください>>>

 

内容

○ 社会福祉の理念とは
○ 福祉に対する価値観とは
○ 福祉の仕事、対人ケアの醍醐味とは
○ 専門職が備えるべきもの
○ 資格はスタート、目標ははるか彼方にある
○ 福祉施設長の役割と専門性
○ ほとばしるエネルギーの源とは
○ これからの福祉施設の役割と施設長像
○ 施設長は何を残して、何を受け継ぐのか

特集)社会福祉法人新時代

日経ヘルスケア2015年1月号で「社会福祉法人新時代」と題して今後の社会福祉法人の在り方が特集されました。当法人時田純理事長は「社会福祉法人の役割は、地域の課題を解決するために必要なサービスや拠点を整備すること。『もうからなければやらない』という考え方は、社会福祉法人の理念に反する」と述べ、当法人の定期巡回サービス及び自らが発起人となった生活困窮者支援サービス「かながわライフサポート事業」について紹介致しました。

 

日経ヘルスケア2015年1月号の記事はこちらかご覧ください>>>

順天堂大学 研究論文

2013年12月、順天堂大学保健看護学部による「順天堂保健看護研究」第二巻が発刊されました。総説「地域包括ケアシステムの構築に関する一考察」(稲葉光彦氏)では「地域包括ケアシステムの先駆けといえる社会福祉法人小田原福祉会潤生園」として取り上げられました。

 

こちらからご覧ください。>>>

 

朝日新聞 『命を支えた70年』

平成27年1月6日の朝日新聞「かながわの戦後」で『命を支えた70年』として、当法人時田純理事長の取材記事が掲載されました。

「ふれあい処ひとやすみ」 の近況と誕生した背景等も綴られています。

 

掲載記事はこちらから>>>

 

ライフサポート事業

社会福祉法人は、失業、虐待、DV、けがや病気などが原因で生活に困っている人たちに寄り添って、訪問・相談を通じて必要な制度につなぐ活動を行っています。

 

かながわライフサポート事業における潤生園の取り組みを紹介します。
>>>こちらをクリックしてご覧ください

>>>ライフサポート事業の新しいパンフレットはこちらから

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